ママ活アプリ・サイトおすすめランキング16選!安全に会えるサービス徹底比較

結論を先に伝えると、ママ活のためにアプリを使うのは正解です。

そこでこの記事では、実際に使ってみて「安全に会える」と判断したママ活アプリだけを紹介。

また、実際にアプリを利用した男性が無料でママ活出来るのかも解説

とりあえず試してみたいという人は、以下3つのアプリを上手く並行してママ探しましょう。

スクロールできます
ママ活人気アプリ・サイトランキング
順位1位2位3位
サービス名ワクワクメール
ワクワクメール アイコン
Tinder
Tinder アイコン
ハッピーメール
ハッピーメール アイコン
熟女の多さSSSS
会員数1,800万人3,000万人3,500万人
料金50円
メール1通
完全無料50円
メール1通
公式チェックチェックチェック

上記も含めた全ママ活アプリを一挙に見たい人は「ママ活アプリ・サイトおすすめ16選」をご覧ください。

監修者プロフィール
  • 名前:ゆうき
  • 年齢:24歳

大学の頃からママ活をしているプロプレイヤー。ママ活歴は3年近く。現在も定期ママを抱えながら、昼は営業マンとして働いている。

最高月給は「70万」を超えた経験を持つ大ベテラン。

目次

安全・コスパ抜群のママ活アプリ・サイトの特徴を比較

以下の16個のアプリは全て、ママと本当に出会えるか検証済みのアプリです。

スクロールできます
アプリ名総合評価詳細種別料金無料
ポイント
男性の年齢女性の年齢会員数

ワクワクメール アイコン
ワクワクメール

(5.0/5.0)
詳細を見る出会い系アプリ男性:メール1通50円
(ポイント制)
女性:完全無料
1,700円分20~30代10〜50代1,200万人

Tinder アイコン
Tinder

(4.8/5.0)
詳細を見るマッチングアプリ男性:完全無料
(課金システムあり)
女性:完全無料
(課金システムあり)
なし20~30代10〜50代3,000万人

ハッピーメール アイコン
ハッピーメール

(4.6/5.0)
詳細を見る出会い系アプリ男性:メール1通50円
(ポイント制)
女性:完全無料
1,200円分20~30代20〜50代3,500万人

PCMAX アイコン
PCMAX

(4.5/5.0)
詳細を見る出会い系アプリ男性:メール1通50円
(ポイント制)
女性:完全無料
700円分20~30代10〜50代2,000万人

イククル アイコン
イククル

(4.0/5.0)
詳細を見る出会い系アプリ男性:メール1通50円
(ポイント制)
女性:完全無料
800円分20代20〜50代1,500万人

Jメール アイコン
Jメール

(3.8/5.0)
詳細を見る出会い系アプリ男性:メール1通70円
(ポイント制)
女性:完全無料
1,000円分20代20〜50代600万人

YCCアイコンYYC

(3.6/5.0)
詳細を見る出会い系アプリ男性:メール1通50円
(ポイント制)
女性:完全無料
500円分20~30代20〜40代1,900万人

華の会メールアイコン
華の会メール

(3.5/5.0)
詳細を見るマッチングアプリ男性:メール1通100円
(ポイント制)
女性:完全無料
2,000円分30代後半〜50代30代後半〜50代非公開

タップル アイコン
タップル

(3.0/5.0)
詳細を見るマッチングアプリ男性:月額3,700円/1ヶ月プラン
女性:完全無料
なし20代20〜40代2,000万人

desireDesire
デザイア

(2.5/5.0)
詳細を見るママ活専用アプリ男性:5,500円〜/月
(月額制)
女性:完全無料
なし20代20〜50代25,000人


シルク

(2.1/5.0)
詳細を見るママ活専用アプリ男性:4,000円〜/月
(月額制)
女性:完全無料
なし20代20〜50代100万人以上

ママリッチ
ママリッチ

(2.0/5.0)
詳細を見るママ活専用アプリ男性:9,800円/月
女性:完全無料
なし20~30代30代後半〜50代非公開


ASOBO

(1.8/5.0)
詳細を見る出会い系アプリ男性:基本無料
(ポイント制)
女性:完全無料
900円分20代~40代30代~50代700万人


メーテル

(1.6/5.0)
詳細を見るママ活専用アプリ男性:基本無料
(ポイント制)
女性:完全無料
6,000円分20~30代30~50代非公開


ポイボーイ

(1.5/5.0)
詳細を見るマッチングアプリ男性:月額3,900円/1ヶ月プラン
女性:完全無料
なし10代~20代20代~50代130万人
Omiai


(1.4/5.0)
詳細を見るマッチングアプリ男性:月額3,900円/1ヶ月プラン
女性:完全無料
なし20〜40代20〜40代1,000万人

ママ活アプリ・サイトおすすめ人気ランキング【すべて著者体験】

ママ活アプリ・サイトは、以下の基準を元に選定しました。

安全性・公的身分証による本人確認が必須
・インターネット異性紹介事業届出を提出している
・総務省電気通信事業者の届出を提出している
ママの探しやすさ・実際に利用したアクティブ会員の多さ
コスパの良さ・無料ポイントが多い
・ママと会うまでにかかった料金が低い
口コミ・GooglePlay/AppStoreの口コミ合計数と評価の平均
・X(旧Twitter)での意見

ママ活関連topic

ワクワクメール

スクロールできます
ワクワクメール
メリット
  • アクティブ会員数が国内最大級
  • 都市圏だけでなく地方でもママ候補を探しやすい
  • 「日記」「つぶやき」機能による自然な接触が可能
デメリット
  • 恋活・遊び・友達探しユーザーも多い
  • 露骨な「ママ活」表記は規約違反のリスクあり
ワクワクメールの特徴:マッチ不要
ワクワクメールの特徴:最短当日デート可能
ワクワクメールの特徴:理想の相手を見つけやすい
ワクワクメールの特徴:安全対策を徹底
ワクワクメール

無料ポイント:1,700円分
(メッセージ約35通分)

掲示板が無料で募集し放題

機能料金
プロフィールの閲覧無料
プロフ画像を見る約20円
メッセージの受信無料
メッセージの送信約50円
いいかも!を送る約20円
掲示板に募集を投稿無料
掲示板の募集を見る約10円

ワクワクメールの料金体系は、出会い系アプリの中でもほぼ最安値です。

無料ポイントが1,700円分ももらえることに加え、使い切った後もコスパよくママ活できます。

女性は全ての機能を完全無料で利用できます。

ワクワクメールの口コミ・評判はこちら

ハッピーメール

スクロールできます
ハッピーメール
メリット
  • 年齢層が幅広く、30代以上の女性が半数以上
  • 毎日6,000人以上が新規登録、アクティブな利用者多数
  • 認証と監視体制が整っており安全性が高い
デメリット
  • メッセージや機能の使用にコストがかさむ可能性あり
ハッピーメールの特徴:圧倒的な出会いやすさ
ハッピーメールの特徴:すぐに相手が見つかる
ハッピーメールの特徴:安全性抜群
ハッピーメール

無料ポイント:1,200円分
(メッセージ約24通分)

機能料金
プロフィールの閲覧無料
プロフ画像を見る約20円
メッセージの受信無料
メッセージの送信約50円
タイプを送る約20円
掲示板に募集を投稿
※各ジャンル毎に1日1回無料
約50円
掲示板の募集を見る約10円

女性は全ての機能を完全無料で利用できます

ハッピーメールの口コミ・評判はこちら

PCMAX

スクロールできます
PCMAX
メリット
  • 月間10万人単位で新規流入あり
  • 匿名登録OK・24時間監視体制
  • 掲示板機能が強く、目的別アプローチが可能
デメリット
  • 即会い・割り切り色が強いユーザー層
  • 都市部依存度が高い

無料ポイント:700円分
(メッセージ約14通分)

機能料金
プロフィールの閲覧約10円
プロフ画像を見る約30円
メッセージの受信無料
メッセージの送信約50円
いいかも!を送る約20円
掲示板に募集を投稿
※1日1回無料
約50円
掲示板の募集を見る約10円
のぞき見マル秘データ約20円
裏プロフを見る約100円

女性は全ての機能を完全無料で利用できます

イククル

無料ポイント:800円分
(メッセージ約16通分)

機能料金
プロフィールの閲覧無料
メッセージの送信約50円
プロフィール作成無料
募集閲覧無料
プロフィール画像閲覧約20円
「最新に掲載」(掲示板強調)約50円
タイプ(いいね)送信約10円
「会いたい」メッセージや出張検索約10円

女性は全ての機能を完全無料で利用できます

イククルの口コミ・評判はこちら

ママ活アプリイククルの基本情報

Jメール

無料ポイント:1,000円分
(メッセージ約14通分)

機能料金
プロフィールの閲覧無料
プロフィール検索での閲覧は10円
プロフ画像を見る約20円
メッセージの受信無料
メッセージの送信約70円
掲示板に募集を投稿約30~50円
掲示板の募集を見る約10~30円

女性は全ての機能を完全無料で利用できます

Jメールの口コミ・評判はこちら

ママ活アプリJメールの基本情報

Tinder

無料会員でもマッチングとメッセージの送信ができるので
完全無料でママ活できる

ただし、Tinderの無料会員は一日にいいね(LIKE)が100回までといった制限もあります。

Tinderには3つの有料プランが用意されており、課金することでマッチングに有利な機能が追加されます。

無料会員と有料会員の機能と料金の違い
機能無料会員Tinder+Tinder GoldTinder Platinum
LIKEを送る
メッセージ
検索機能
LIKE回数100回/日無制限無制限無制限
SUPER LIKE週5回5回/日
TOP PICKS1回/日1回/日10回/日10回/日
ブースト
(優先表示)
1回/月1回/月1回/月
リワインド
(スワイプ後の
巻き戻し機能)
プロフィール
非表示設定
LIKES YOU
(LIKEを見る)
マッチ前メッセージ
LIKE優先表示

それぞれのプランの月額料金は以下の通りです。

プランTinder+Tinder GoldTinder Platinum
1ヶ月2,200円/月3,400円/月4,300円/月
6ヶ月1,467円/月
(一括8,800円)
2,100円/月
(一括12,600円)
2,633円/月
(一括15,800円)
12ヶ月983円/月
(一括11,800円)
1,400円/月
(一括16,800円)
1,817円/月
(一括21,800円)

普通にママ活している分には、課金の必要性はあまり感じません。課金をするなら、コツをつかんできたタイミングで「Tinder+」に課金する程度で十分です。まずは無料会員で十分ですよ!

ママ活アプリティンダーの基本情報

YYC

YCCアイキャッチ画像
Screenshot

無料ポイント:1,000円分
(メッセージ約20通分)

機能料金
プロフィールの閲覧約10円
あいさつを送る約20円
プロフ画像を見る無料
メッセージの受信無料
メッセージの送信約50円
掲示板に募集を投稿
(一日3回まで無料)
約10円
掲示板の募集を見る約10円

女性は全ての機能を完全無料で利用できます

ママ活アプリYYCの基本情報

華の会メール

華の会メールアイキャッチ画像 (1)

無料ポイント:2,000円分
(メッセージ約20通分)

機能料金
プロフィールの閲覧
※初回閲覧から60日間は無料
約20円
プロフ画像を見る約60円
メッセージの受信約20円
メッセージの送信約100円
掲示板に募集を投稿
(1日1回まで無料)
約100円
掲示板の募集を見る約20円

女性は全ての機能を完全無料で利用できます

ママ活アプリ華の会メールの基本情報

※30代以上の男性限定アプリです

タップル

登録&マッチングは完全無料
※メッセージの送信は有料会員プランのみ

タップルは登録やマッチングは無料でできるが、メッセージの送信が有料会員プランのみであることから、実際にママと会うには課金が必要です。

無料会員と有料会員の機能と料金の違い
機能無料会員シンプルプランスタンダードプラン
マッチング
メッセージ
お出かけ機能
通話機能
絞り込み条件検索2項目
(年齢と居住地)
19項目23項目
人気会員の閲覧
マッチング前
メッセージ
プロフィール
優先表示
メッセージの
既読表示

それぞれの有料プランの月額料金は以下の通りです。※WEBブラウザ版の料金

プランシンプルプランスタンダートプラン
1ヶ月プラン3,700円7,500円
3ヶ月プラン3,200円/月
(一括9,600円)
6,267円/月
(一括18,800円)
6ヶ月プラン2,800円/月
(一括16,800円)
4,800円/月
(一括28,800円)
12ヶ月プラン2,234円/月
(一括26,800円)
3,734円/月
(一括44,800円)

マッチングアプリの中では比較的安い料金設定となっています。

タップルの基本情報

Desire(デザイア)

登録&マッチングは完全無料
※メッセージの送信は有料会員プランのみ

デザイアは登録やマッチングは無料でできるが、メッセージの送信が有料会員プランのみであることから、実際にママと会うには課金が必要です。

無料会員と有料会員の機能と料金の違い
機能無料有料
プロフィールの閲覧
いいね
ブロック
通報
メッセージ受信
メッセージ送信
スペシャルオーダー

デザイアには2種類の有料プランがあります。

プラン月額料金
スタンダード会員5,500円(税込)
ゴールド会員7,700円(税込)

スタンダード会員とゴールド会員の違いは、スペシャルオーダー機能の有無です!ゴールド会員になるとスペシャルオーダー機能を利用することができ、女性からのアプローチを受けることができます。

ゴールド会員はまとめて契約をすると割引が適応されて、下記の料金となります。

プラン月額料金
1ヶ月7,700円
3ヶ月6,930円
6ヶ月6,545円
12ヶ月6,160円

ママ活専門アプリの中では安い料金設定です。

基本的にはスタンダード会員に登録しておけば十分です。

デザイアの口コミ・評判はこちら

ママ活アプリデザイアの基本情報

デザイアの口コミや料金、安全性や機能についてもっと詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にして下さい。

SILK(シルク)

登録&マッチングは完全無料
※メッセージの送信は有料会員プランのみ

シルクは登録やマッチングは無料でできるが、メッセージの送信が有料会員プランのみであることから、実際にママと会うには課金が必要です。

無料会員と有料会員の機能と料金の違い
機能無料有料
プロフィールの閲覧
いいね
ブロック
通報
メッセージ受信
メッセージ送信
絞り込み検索

シルクの有料プランの料金は以下の通りです。

プラン月額料金
1ヶ月4,200円
3ヶ月3,327円/月
(合計:9,980円)
6ヶ月2,333円/月
(合計:14,000円)
12ヶ月1,583円/月
(合計:19,000円)

シルクはママ活専門アプリの中でもっとも安い料金設定です。

シルクの口コミ・評判はこちら

ママ活アプリシルクの基本情報

SILKの口コミや料金、安全性や機能についてもっと詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にして下さい。

ママリッチ

ママリッチアイキャッチ画像 (2) (1)

登録&いいねは完全無料
※メッセージの送受信は有料会員のみ可能

ママリッチは登録やいいねは無料でできますが、メッセージの送受信が有料会員プランのみであることから、実際にママと会うには課金が必要です。

無料会員と有料会員の機能と料金の違い

ママリッチには以下の3つの有料プランが用意されています。

プラン月額料金
プレミアムプラン9,800円
スペシャルプラン24,800円
特別限定プラン
※2025年7月時点
満員のため申し込み不可
99,800円

基本的には長期契約での割引はありません。

それぞれのプランで使える機能を、無料会員と比較すると以下の通りです。

機能無料プレミアムスペシャル
プロフィールの閲覧
いいね
女性側のいいね数確認
メッセージ受信
メッセージ送信
おすすめ会員認定
(プロフにマーク表示)

特別限定プランの機能の詳細は非公開となっています。

月額料金がやや高めですが、美人のハイスペックママと出会えると考えたら妥当な料金ともいえるでしょう。

ママリッチの口コミ・評判はこちら

ママ活アプリASOBOの基本情報

ママリッチの口コミや料金、安全性や機能についてもっと詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にして下さい。

ASOBO

無料ポイント:900円分
(メッセージ約18通分)

機能料金
プロフィールの閲覧無料
プロフ画像を見る約20円
メッセージの受信無料
メッセージの送信約50円
気になるを送る約20円
掲示板に募集を投稿
(1日1回まで無料)
約50円
掲示板の募集を見る約10円

料金はほぼ大手出会い系アプリと同じでリーズナブルです。

無料でも十分お試しできるので、サブアプリには最適です。

ASOBOの口コミ・評判はこちら

ママ活アプリワクワクメールの基本情報

メーテル

無料ポイント:6,000円
(メッセージ約50通)
(通話約35分)

掲示板が募集と閲覧両方無料

機能料金
プロフィールの閲覧無料
プロフ画像を見る無料
過去のプロフ画像を見る約120円
メッセージの受信無料
メッセージの送信 120円(6:00~17:59)
220円(18:00~5:59)
いいね!を送る約50円
掲示板に募集を投稿無料
掲示板の募集を見る無料
通話する1分160円

女性は全ての機能を完全無料で利用できます

ポイボーイ

ASOBO

登録・プロフ閲覧・マッチングは完全無料
※メッセージの送受信は有料会員プランのみ

無料会員のままだと女性から来たメッセージを読むことができず、送信もできません。ママと実際に会うためには、有料会員登録が必須です。

無料会員と有料会員の機能と料金の違い
無料プラン有料プラン
プロフィールの閲覧
アピールの送信
マッチング
メッセージの内容確認・送信
女性画面への優先表示2倍にUP

それぞれの有料プランの月額料金は以下の通りです。

期間18~29歳30歳以上
1か月プラン3,400円/月
(総額3,400円)
4,300円/月
(総額4,300円)
3か月プラン3,033円/月
(総額9,100円)
3,867円/月
(総額11,600円)
6か月プラン2,133円/月
(総額12,800円)
2,633円/月
(総額15,800円)
12か月プラン1,567円/月
(総額18,800円)
1,983円/月
(総額23,800円)

10代と20代であれば、マッチングアプリの中ではかなり安い金額です。

ただし、30代以上の男性は料金が一気に高くなるうえに、30代を超えるとほとんどマッチング出来ないので、ポイボーイを使ってのママ活はあまりおすすめしません。

ポイボーイの基本情報

Omiai(オミアイ)

登録&マッチングは完全無料
※推奨サイトへの会員登録などのミッションクリアで、無料でもやりとり可能

ミッション例
  • U-NEXTで無料お試し会員登録(18日分利用可能)
  • music.jpTVに無料お試し会員登録(5日分)
  • TikTokに無料会員登録・10分動画視聴(5日分)

ミッションクリアした場合は別ですが、基本的には無料会員はメッセージを1通までしか送れないので、実際にママと会うためには有料会員への課金が必須です。

無料会員と有料会員の機能と料金の違い
機能無料会員有料会員
非公開設定
メッセージの送信1通目まで無制限
受信メッセージの閲覧
メッセージの返信
お相手のいいね数閲覧
ログインボーナス増量(最大で130いいね!)

有料会員プランの料金は以下の通りです。

期間クレジットカード決済スマホ決済
1ヶ月プラン月額3,900円月額4,900円
3ヶ月プラン月額3,267円
(一括9,800円)
月額3,933円
(一括11,800円)
6ヶ月プラン月額2,467円
(一括14,800円)
月額2,967円
(一括17,800円)
12ヶ月プラン月額1,900円
(一括22,800円)
月額2,317円
(一括27,800円)

長期契約での割引率は高いですが、1か月プランの場合はスマホ決済だと4,900円と高いです。

長期で契約する場合を除いて、デザイアやシルクなどのママ活専門アプリを使った方が、コスパよくママ活できます。

Omiaiの基本情報

男性無料のママ活アプリ・サイト

男性が無料で使えるアプリは主に2種類
  • 無料ポイント型
    PCMAXやワクワクメール
  • 基本無料型(条件次第では完全無料)
    TinderやKoigram

基本的には「ポイント型+希望をかけた完全無料型の併用」がおすすめです!
※Tinderなどでママ活出来る人はそもそも相当なイケメンである可能性が高いため

スクロールできます
ポイント型
  • 女性ユーザー数が多く、ママ活向きの相手が見つかりやすい
  • 年齢層が広く、落ち着いた女性も多い
  • メッセージの開封や送信にポイント制限があるため、真剣なやり取りになりやすい
基本無料型
  • 完全無料で出会える可能性あり
  • アプリ慣れしていない人にも使いやすい

この2種類のアプリで総合的にママ活がにおすすめのアプリをこれから紹介していきます。

Jメール

スクロールできます

Jメール

ライバルが少ない地方特化型!無料で“地元ママ”とつながれる

無料ポイント:1,000円分

無料ユーザーの限界地元掲示板中心に活動すれば、可能性あり
ママ活ユーザー数多い
向いている人・地方住みの男性
・落ち着いたママを探したい人
主な年齢層・女性:30代〜50代
・男性:20代〜40代

Jメールは、地方ユーザーや20〜40代のママ世代にも強いアプリとして知られています。

ポイント制ですが、日記投稿やログインボーナスなど、無料ポイントがたまりやすい仕様が魅力。

地方在住で大手アプリでは出会いにくいと感じている人でも、Jメールならママ活のチャンスを広げることができます。

Jメールで課金なし・無料でママと出会うための戦略

ポイント
  • 地域掲示板で「即日OK」「食事歓迎」「支援あり」などの投稿を狙う
    → 地元女性は会いやすさ重視なので、メッセージ前に距離感を確認できる
  • 日記投稿で露出増&ポイント稼ぎを並行する
    → 無料で目立てて、女性側の足あとも付きやすい
  • 自己紹介文で“地方の真面目さ+一途感”を演出
    → 「都会が苦手で、近場で落ち着いた出会いを探しています」などが効果的

ワクワクメール

スクロールできます

ワクワクメール

1通目無料の女性多数!誠実系ママ活にぴったりの落ち着きアプリ

無料ポイント:1,700円分

無料ユーザーの限界1〜2人にアプローチ可能
ママ活ユーザー数多い
向いている人・誠実さ重視の男性
・長期的な支援関係を築きたい人
主な年齢層・女性:30代〜50代
・男性:20代〜40代

ワクワクメールは、比較的落ち着いた女性ユーザーが多く、継続的な支援や精神的なつながりを求めるママ層と出会いやすい老舗の出会い系アプリです。

ポイント制ではあるものの、「1通目無料対象」の女性が多く、無料での初動がしやすい設計。

誠実で優しさを重視する男性には特に反応がよく、1人目の出会いまでを無料で実現しやすいアプリです。

ワクワクメールで課金なし・無料でママと出会うための戦略

ポイント
  • 1通目無料の女性だけに狙いを絞って検索・アプローチ
    → プロフで「無料でメールできます」と書かれている相手を選べばポイント消費ゼロ
  • 「お金目当て感」を出さず、あくまで“誠実さ”を軸に接近
    → 例:「落ち着いた年上の方と、ゆっくりやり取りできたら嬉しいです」など自然体の誘導
  • 日記機能を活用し、感情や考えを文章でアピールする
    → 読んでくれる女性の共感を得やすく、信頼構築につながる
  • ピュア掲示板(友達・食事・癒し)系に投稿&閲覧
    → セフレ募集などアダルト系ではなく、穏やかな印象が鍵になる

Tinder

スクロールできます

Tinder

工夫次第で無料ママ活も可能!若年層ママとの出会いに一手アリ

無料ユーザーの限界出会えない可能性は高い
(ママ活目的の女性が少ない&圧倒的競争率)
ママ活ユーザー数少ない
向いている人・若年層狙い
・会話・写真に自信がある人
主な年齢層・女性:20〜30代
・男性:20〜30代

Tinderは、完全無料で出会える数少ないマッチングアプリのひとつですが、正直に言ってママ活目的で使うにはやや難易度が高めです。

恋活・遊び目的の女性が多いため、プロフィール設計や初回メッセージなどに工夫を凝らせる人向き

ただし、刺さる相手にハマれば完全無料でママ活が成立するチャンスもあります。

Tinderで課金なし・無料でママと出会うための戦略

ポイント
  • プロフィールで“年上女性への憧れ”を自然にアピール
    → 例:「年上の女性って、落ち着きがあって魅力的。そういう関係に憧れてます」
  • マッチ後は“すぐに会いたがらない”で信頼構築から入る
    → 「まずは話してみたいな」「食事でもしながらゆっくり話せたら嬉しいです」など、焦らず距離を詰める
  • 写真は“清潔感+礼儀正しそう+会話しやすそう”を重視
    → スーツ姿や旅行・グルメなど共通の話題が作れるものがベスト
  • LIKEは“やや年上〜30代後半〜40代女性”を優先スワイプ
    → 自らが“若い男性”というポジションを活かせる相手層に照準を定める

業者やサクラが少ないおすすめママ活アプリ・サイト

そもそもママ活で業者やサクラなしのアプリって存在するの?

サクラなしのアプリはありますが、どんなアプリにも(特にお金やセックスが絡む内容)業者は一定数います。

サクラと業者の違い
比較サクラ業者
正体運営側が用意した偽ユーザー外部の個人や団体
目的課金促進勧誘・集客・詐欺など
実在性実在しない実在することもある
手口会話を長引かせてポイントを消費させる外部サイトやLINEへの誘導が中心
リスク金銭の無駄個人情報流出や詐欺被害の恐れ

ペアーズやOmiaiなどの真面目アプリでも業者を一定数いるので、業者ゼロのアプリは存在しないと考えたほうがよいでしょう。

そのため、ここでは以下の基準に沿って業者が少ないおすすめママ活アプリを紹介していきます。

  • 通報・監視体制がしっかりしている
  • 実績があり、評判の良い運営会社
  • 口コミ・レビューでの評価が高い
  • 編集部が実際にママ活目的で利用して業者が少なかった
    恋活・婚活目的で使うなら一般のマッチングアプリの方が少ないです

Jメール

スクロールできます


Jメール アイコン

Jメール

安全ポイント
  • 公的身分証による年齢確認が必須
  • 通報・ブロック機能、パトロール監視が常時稼働
  • 運営歴20年以上でセキュリティ運用実績が豊富
  • キャッシュバッカー対策済みでサクラも排除方針
  • 運営に通報すると即対応

運営元である有限会社MICは、インターネット異性紹介事業の届出を完了済みで、24時間365日のパトロール体制や本人確認の徹底により、悪質なユーザーの排除に力を入れています。

特に「誘い飯掲示板」などの機能がママ活目的のユーザーと相性が良く、条件を明示したやりとりがしやすい環境です。

また、実際の利用者からも以下のような口コミが多く寄せられています。

  • 「他のアプリよりも業者が少ない」
  • 「女性の年齢層が幅広くてママ活しやすい」

ハッピーメール

スクロールできます


ハッピーメール アイコン

ハッピーメール

安全ポイント
  • 年齢確認+電話番号認証のWチェック体制
  • 24時間365日有人パトロール+AI監視
  • イエローカード(警告)制度
  • 「サクラゼロ宣言」を公式で明示
  • 20年以上の運営実績と3,500万人以上の登録数

ママ活を安全にするために知っておきたい事前知識

大切なポイントは2つ
  • 安全性の高いアプリを使う【大前提】
  • 危険な業者や怪しいママの特徴を事前に把握しておく

安全性の高いアプリを使うためのポイント

今回紹介するアプリは全ての要素を満たしているので、読むのがめんどくさい方は「おすすめアプリ」をご覧ください!

公的身分証による本人確認の有無

ママ活アプリや出会い系サイトは、出会い系サイト規制法で18歳未満の利用は禁止されています。そのため、登録時に身分証の提出が必須となっています。

また、本人確認があるアプリは、業者が一般会員になりすましができないので安心です。

通報・ブロック機能の有無

通報・ブロック機能があることによって、悪質な会員を運営に報告することができます。

報告を受けた運営は通報内容の真偽を確認し、悪質なユーザーに対して強制退会やアカウント停止といった対応を行います。

このような仕組みにより、アプリの治安が保たれ、地雷ママとのマッチングを避けることができます。

24時間の監視体制の有無

24時間365日の監視体制が整っているアプリやサイトは、不審なユーザーを早期に見つけて、ユーザー同士のトラブルを予防することができます。

不適切な発言や行動も監視しているので、万が一怪しいユーザーとマッチングしてしまっても、運営が迅速に対応してくれます。

そもそも、こうした監視体制があること自体、運営が安全管理に本気で取り組んでいる証ですよ。

インターネット異性紹介事業の提出有無

インターネット異性紹介事業届とは・・・

インターネット異性紹介事業届出とは、国内で出会い系アプリやマッチングアプリを運営する際に、運営許可を警察に届け出ることを指します。

ワクワクメールインターネット異性紹介事業届出
引用:ワクワクメール

インターネット異性紹介事業届出は法律で義務付けられており、警察が怪しいサイトではないかを審査します。つまり、この届出を出して認定番号をもらっているアプリ・サイトは警察に認められたサービスということです。

警察の目が届いているので、安心・安全にママ活をすることができます。

個人情報の管理方法

ママ活アプリ・サイトに登録する際は氏名や生年月日など個人情報を登録するため、個人情報の管理を厳重にしているアプリを選びましょう。

とくにプライバシーマークを取得しているアプリを選んでください。プライバシーマークとは、個人情報をしっかり管理している企業に与えられる信頼の証です。

ハッピーメールプライバシーマーク (1)

プライバシーマークを取得していれば、情報の取り扱いが厳しく管理されているため、信頼性が高く、安心して利用できます

危険な業者や怪しいママの特徴

写真が美人過ぎる

明らかにママ活していないような若くて美人な女性は避けましょう。男性を釣ろうとしている詐欺業者である可能性が高いです。

危険なママのプロフ例

基本的にママ活は30代後半から50代くらいの女性が多いです。20代の若くて美人なママが絶対いないわけでは無いですが、相手に困っていないはずなので、ママ活はしていないと考えてよいでしょう。

別サイトへ誘導しようとしてくるアフィリエイト業者や、初回だけと言ってお金を要求してくる違法風俗業者である可能性が高いです。

プロフィールの年齢が30代や40代となっているのに、あきらかに20代の若くて美人な写真を使っている場合も要注意です。

プロフィールでママ活をアピールしている

出会い系アプリでとくに多いのですが、プロフィールでママ活を露骨にアピールしている女性には要注意です。ママ活専門アプリ以外では、ママ活を前提で会ってくれる女性はほぼいないからです。

「年下が好き」などのアピールは素人女性の可能性も高いですが、以下のように露骨にママ活をアピールしている女性はほぼ確実にママ活詐欺です。

とくに、以下のような文言が入っている場合はママ活詐欺なので気をつけてください。

ママ活詐欺業者が自己紹介文でよく使うワード
  • ママ活に興味がある
  • 応援したい
  • デート代・ホテル代は持ちます

自己紹介文に上記のような文言が入っている場合は、アプローチしないようにしましょう。

会うことに積極的

メッセージのやり取りで、ママの方から積極的に会う約束をしてきている場合は注意が必要です。

本来女性は、アプリ上で男性と会うのはリスクが高いので、慎重になるのが自然です。なるべくやり取りを重ねて、安心できる男性であると確信してから会おうとします。

しかし、美人局や、マルチ勧誘、ぼったくりバーのスタッフなど詐欺業者の場合は、すぐにでも会う約束を取り付けようとしてくるので、あまりにやり取りがスムーズな場合は会うのは避けた方が良いです。

ママ活のお手当相場

デート内容お手当相場
顔合わせ0~3,000円
ランチ3,000~5,000円
ディナー5,000~10,000円
ショッピング5,000~20,000円
大人の関係10,000~30,000円
旅行(1泊2日)10,000~50,000円
旅行(2泊3日)20,000~80,000円
定期50,000~100,000円/月

ただし容姿や雰囲気などの影響もあるので、一概に全てが上記通りの相場通りというわけではありません。

ママ活の相場に影響するポイント

ママ活の相場で最も影響する内容は、ママへの理解力や話しやすい雰囲気です。

ゆうき

絶対顔だろ!と思うかもしれませんが、パパ活と違いママ活では顔の重要度はそこまで高くはありません。

実際に複数のママを抱えている男性の多くは、雰囲気に爽やかさや優しさはありますが、顔が芸能人のように整っているといったことはありません。

相場への順位をつけるとするなら、「1位:雰囲気」「2位:年齢」「3位:顔・清潔感」などです。

変動項目金額
20代+10,000円~50,000円
30代ー5,000円~15,000円
40代以上ー15,000円~25,000円
カッコよくないとたまに言われる
(ブス)
ー5,000円~25,000円
カッコいいと言われたことがほぼない
(普通)
特定の人にカッコいいとよく言われる
(雰囲気イケメン)
+5,000円~50,000円
しょっちゅう声をかけられる
(モデル並み)
+10,000円~100,000円
話しやすいと言われた経験がある
(聞き上手)
+5,000円~50,000円
爽やかさなどの雰囲気+5,000円~50,000円
大人ありのプレイ内容+10,000円~100,000円

また相場に影響する要素として大きい、年代や地域差など明確に違いがある内容もあるのでそちらの相場目安についてはこれから紹介します。

年代別のママ活相場

スクロールできます
デート内容10代相場20代相場30代相場40代相場
顔合わせ0円~6,500円0円~5,000円0円~3,500円0円~2,500円
食事デート6,500円~19,500円5,000円~15,000円3,500円~10,000円2,500円~7,500円
買い物デート6,500円~26,000円5,000円~20,000円3,500円~14,000円2,500円~10,000円
1日デート19,500円~39,000円15,000円~30,000円10,000円~21,000円7,500円~15,000円
大人あり10,000円~30,000円10,000円~50,000円7,000円~35,000円5,000円~25,000円
お泊まりデート26,000円~65,000円20,000円~50,000円14,000円~35,000円10,000円~25,000円
旅行デート39,000円~65,000円30,000円~50,000円21,000円~35,000円15,000円~25,000円
定期契約(月額)65,000円~130,000円50,000円~100,000円35,000円~70,000円25,000円~50,000円

若い年代ほど相場が高い傾向にありますが、年代ごとの強みを活かすことでどの年代でも効率よく稼ぐことが可能です。

地域別のママ活相場

スクロールできます
デート内容都心部相場地方相場
顔合わせ0円~5,000円0円~4,000円
食事デート5,000円~15,000円4,000円~12,000円
買い物デート5,000円~20,000円4,000円~18,000円
1日デート15,000円~30,000円12,000円~24,000円
大人あり10,000円~50,000円8,000円~40,000円
お泊まりデート20,000円~50,000円16,000円~40,000円
旅行デート30,000円~50,000円24,000円~40,000円
定期契約(月額)50,000円~100,000円40,000円~80,000円
都心部と地方の定義について見る

■都心部

  • 東京
  • 神奈川
  • 大阪
  • 福岡

■地方

上記のエリア以外の地域

ママ活アプリ・サイトの選び方

初心者がママ活する時のアプリの選び方は、以下の通りです。

熟女と出会えるアプリの選び方
  • 男性も無料でママ活できるか
  • 安全性が高いか
  • 会員数(ママの数)が多いか
  • お手当の条件交渉がしやすいか
  • 自分の年齢・年代に合っているか

気になった選び方をチェックしていきましょう!

男性も無料でママ活できるか

ママ活を始めるにあたって「無料でできるのか?」は誰もが気になるポイント。実は、この記事で紹介しているママ活アプリ・サイトのほとんどは無料で登録・お試しが可能です。

ただし“無料でママと会える”のは、実は出会い系アプリに限られます。ママ活専門アプリはマッチングはできても、メッセージを送るために月額制の有料会員になる必要があるからです。

というのも、出会い系アプリでは登録時に無料ポイントが付与されるため、うまく活用すれば少額でママをゲットすることも可能です。マッチングからメッセージの送信までを無料でできるのはワクメやハピメなどの出会い系アプリだけです。

一方、ママ活専門アプリはメッセージ機能を使って出会うためには5,000円~10,000円ほどの初期費用がかかります。ママ活目的の女性と出会いやすい一方で、「完全無料」は不可能です。

「できるだけお金をかけずにママ活を始めたい」という人は、まずは出会い系アプリの無料ポイントを活用するのがおすすめです。

ちなみに完全無料のマッチングアプリとして、有名なTinderもありますが、こちらはルックス重視&イケメンだらけの為、フツメンだとややハードルが高めです。

安全性が高いか

安全性が低いアプリは、詐欺師が活動しやすく、詐欺や違法行為に巻き込まれるリスクが高まります。

とくにママ活アプリでよく見られるのが、LINEを使った詐欺です。

詐欺師はマッチング後すぐに「もっと仲良くなりたい」などと理由をつけて、LINEへの移行を持ちかけてきます。

しかし、安易にLINE IDを教えてしまうと、悪質な業者に情報を売られたり、詐欺サイトに誘導されたりする危険性が高いです。

アプリの安全性を確かめるために必要な内容は以下の通り!

無料のママ活掲示板サイトやSNS(Twitterやインスタグラム)は危険

X(旧Twitter)やインスタなどのSNS、そしてママ活募集掲示板では、一見魅力的なママ活募集が行われていますが、これらはほとんどは詐欺や業者です。本人確認書類の提出や監視体制が無いことから悪質な業者が蔓延っています。

冷静に考えればわかることですが、美人が顔出しでこんな都合よくママ活募集しているわけがありません。

twitterやインスタでよくある手口は、顔出し美人が好条件でママ活相手を募集しているように見せかけ、連絡を取るとLINEに誘導され、「紹介料」の名目で金銭を請求されたり、出会いとは関係のない有料サービスに登録させられたりします。

ママ活掲示板も同様に、実際のママと出会える可能性はほぼゼロで、援デリ業者や詐欺師に狙われるだけです。また、掲示板サイト自体が詐欺であることも少なくありません。

安全にママ活を始めたいなら、信頼できる大手の出会い系アプリやママ活専門アプリを利用するのが唯一の正攻法です。

ママ活してみたいけど、詐欺に引っかかってしまわないか不安…」という方は、以下の記事でママ活詐欺の手口や見分け方を詳しく解説しているのでチェックして下さい!

女性会員(ママ)の数が多いか

当然ながら、母数が多いほうがママと出会える確率が高いのも事実です。そのため、ママ活をこれからはじめる初心者ママ活プレイヤーはできるだけ出会いのチャンスの可能性が高い、会員数の多いアプリを使うと良いでしょう。

また、アプリの会員数は地方でもママ活につかえるかどうかを図る大事な指標にもなります。会員数が少ないアプリは残念ながら、地方ではなかなかマッチング出来ないのが現状です。

例えば、ママ活専門アプリは東京や大阪、名古屋といった都市部に会員が集中していて、それ以外の都市部(七大都市以外)だとマッチングが難しいです。

ママ活専門アプリ大手出会い系サイト
デザイア:25,000人ハッピーメール:3,500万人
シルク:150万人PCMAX:2,000万人
ママリッチ:非公開ワクワクメール:1,200万人

上記の表からわかるように会員数の差は歴然です。地方在住の方は大手出会い系アプリを利用した方が圧倒的に出会いやすいです。逆に都市部でママ活するのなら、コスパや年齢を考慮して好きな方を選べます。

お手当の条件交渉がしやすいか

ママ活をするうえで重要なのが、お手当の条件をスムーズに交渉できるかどうか。この点において、どのアプリを使うかで大きな差が出ます。

たとえばママ活専門アプリの場合、登録している女性の多くが最初からママ活目的で利用しているため、お手当の話が前提としてしやすく、条件交渉もスムーズに進みます。

例えばママ活専門アプリのママリッチなら、ママ側がママ活デートの時給をプロフィールに設定してくれているので、お手当の話を切り出すどころか、金額交渉の必要もありません。

ママリッチの女性のプロフ画面
ママリッチの女性のプロフ画面

一方、出会い系アプリはママ候補と会うまでのハードルが低いのは大きなメリットですが、多くの場合、何度か会って関係を深めてから、お手当の話を切り出すという流れになります。

競争率は高くなってしまいますが、自分からお金の話をするのが苦手な男性にはママ活専門アプリの方が向いています

自分の年齢・年代に合っているか

アプリによって、年齢の需要が大きく異なるため、アプリ選びを間違えると、まったく出会えないという結果にもつながりかねません。

まず、ママ活専門アプリは10代~20代前半の若い男性を前提に設計されており、登録しているママたちもその年齢層を求めています。以下の画像はデザイアのママ側の画面ですが、登録している男性のほとんどは10代や20代の若者です。

ママ活専門アプリに30代以上の男性が登録しても、中々マッチングできず、月額料金だけが無駄に掛かってしまいます。

一方で、30代~40代以降の男性が現実的に出会いやすいのは、出会い系アプリです。出会い系アプリであれば、年齢や見た目を重視しているママの割合も少ないので、十分ママ活に発展する可能性があります。

また、Tinderなどのマッチングアプリもありますが、こちらも若さ重視の傾向が強く、年齢層が上がるほど厳しくなります。

10代と20代の男性はどのアプリでも需要は高いですが、30代以上限定のアプリ「華の会メール」のような年齢制限があるアプリは、登録すらできないので要注意です。逆に30代~40代男性には「華の会メール」はおすすめです!

10代や20代前半の男性はママ活だけでなく、20代後半~30代前半の女性をターゲットにした「姉活」も選択肢の一つです。

ママ活でアプリを使うメリット

冒頭で、「ママ活するなら、アプリ・サイトがもっともおすすめ」だとお伝えしましたが、その主な理由は次の5つです。

ママ活するならアプリ・サイトがおすすめな理由
  • 安全にママ活できる
  • 年上の女性を探しやすい
  • 基本的にママは「足が付かない相手」を探している
  • 大量にアプローチできるうえに、リアルのコミュニケーション能力が問われない
  • 複数アプリを同時並行することでが効率良くママを探せる

詳しくは後述しますが、ママ活では出会いやすさと同じくらい「安全かどうか」も重要になります。

ママ活ニーズの増加に伴って、ママ活男子を狙った詐欺や犯罪も横行しているためです。

そのため、アプリを推奨する理由をまとめると「安全かつ女性と出会える可能性が高い」ということになります。

安全にママ活できる

多くのママ活アプリは、インターネット異性紹介事業届出をしているため、警察から許可を得て異性と交流できるサービスを提供しています。

つまり、国から認可を受けているということであり、登録すると詐欺にあうような危険なサービスではなく安心して利用できるのです。

ママ活で摘発されるケースも増えつつあるなか、ママを探すにも安全性が担保されていることが第一条件になります。もちろん、アプリが健全であっても使い方を間違えれば危険は生じますが、少なくとも他の方法よりは安全でしょう。

一方で、SNSでよく見かけるようなママ活募集などは、個人間のやり取りになるため非常にリスクが高いのでおすすめしません。

年上の女性を探しやすい

端的にいってしまうと、ママ活したいなら年上の女性と出会えれば良いのです。

マッチングアプリや出会い系アプリであれば、年齢で女性を検索でき年上だけにアプローチ可能なのがメリット。

「ママ活」という明確な契約があるわけではないので、何かしらの方法で年上の女性と出会い、コミュニケーションを取りながら「この子を可愛がりたい」と思ってもらえればママ活は成立します。

アプリといえど「双方がママ活のためにマッチングする」ことは現実にはほとんどなく、実際は「年上の女性に気に入られる」ことでママ活が成り立っているのです。

一方で「ママ活募集」している女性も存在しますが、前述したSNSが中心であり、詐欺が横行しており目利きするにもリスクが大きすぎるためやはり危険でしょう。

基本的にママは「足が付かない相手」を探している

大前提として、ママ活していることを公にする女性はほぼいません。周囲にバレたら女性としての品位を損なうだけではなく、既婚者の場合はトラブルに発展するためです。

そのため、基本的にママは「足が付かない相手」を探しており、見ず知らずの若い男が多く登録しているアプリを主戦場としているのです。

SNSは個人情報に繋がる可能性がありますが、匿名性が高いアプリであれば身バレする心配は少ないでしょう。

大量にアプローチできるうえに、リアルのコミュニケーション能力が問われない

繰り返しになりますが、ママ活で重要なのは「何人にアプローチできるか」です。

マッチングアプリや出会い系アプリであれば、気になった女性にメッセージを送るだけなので短時間で大量にアタックできます。

さらに、検索条件を絞ればある程度のアタックリストを作れるため、SNSやリアルのナンパのように一人一人を吟味する必要もありません。

また、メッセージは定型文で済むためコミュニケーション能力が問われないのもメリットです。多少のカスタマイズは必要ですが、返信内容もテンプレでOKです。

「バーで声をかける」なども方法としてはありますが、誰でもできることではないでしょう。

複数アプリを同時並行することで効率良くママを探せる

複数のアプリを同時並行すれば、さらに効率的にママを探せます。

今回紹介するおすすめのママ活アプリは、基本的にどれも似たような使い勝手になります。

そのため、一つのアプリでやり方をマスターすれば、それを転用して他のアプリでも可能性を広げられるのです。

加えて、多くの出会い系・ママ活アプリがDL無料なので一度どんな人がいるのか確認するのがおすすめですよ!

ママ活でアプリを使うデメリット

トラブルや詐欺に巻き込まれるリスク

ママ活アプリを通じて知り合った相手が、実際には「援助交際目的」や「詐欺目的」で近づいてくるケースもあります。

特に金銭のやり取りが絡むため、身元不明な相手とのトラブルが発生しやすいです。

  • 過剰な金銭要求
  • 金銭授受後に連絡が取れなくなる
  • 偽プロフィールによる詐欺

ただしこれはアプリに関係なく言えることではありますよ。

登録者層が偏っていて出会いの幅が狭い

ママ活アプリに登録しているユーザーは、ある程度「支援慣れ」した層に限られる傾向があります。

特に女性側は年齢層が40代以上に偏っていることも多く、若い支援者や未経験の女性と出会いたい人にとっては選択肢が狭まる可能性があります。

  • 同じような年齢・属性のユーザーが多い
  • 希少な属性は探しづらい
  • 毎日ログインしている人も限られる

一方、SNSやリアルな紹介では、趣味アカウントや飲み会などをきっかけに思わぬタイプの人と出会える可能性も高いため、意外性や個性を重視する人にはアプリはやや窮屈に感じられるかもしれません。

競争率が高く、男性側が埋もれやすい

ママ活アプリは男女逆転市場のため、男性側が「選ばれる側」になる構造です。

そのため、プロフィール写真や自己紹介、メッセージの工夫がないと、多数のライバルに埋もれてしまい出会いにすらつながらないという事態も珍しくありません。

  • プロフィール作成に手間がかかる
  • 一部のイケメンや人気ユーザーに集中しがち
  • 返信率が低くメンタルに響くことも

即効性がなく、出会いまでに時間がかかる

ママ活アプリでは、メッセージのやり取り→条件交渉→日程調整という流れが必要で、実際に会うまでに数日〜数週間かかることも珍しくありません。

「今すぐ会いたい」「今日中に話したい」といったスピード感を求める人にはやや不向きです。

  • メッセージが遅い・途切れる
  • 相手のレスが来ずチャンスを逃す
  • 即会い希望には非対応が多い

一方、リアルな出会いでは「今ヒマな人」同士が繋がるケースも多く、即日対応のしやすさという点では圧倒的に有利です。

ママ活アプリを使ったママ活のやり方

アプリによって機能差はあれど、基本的なママ活の流れは変わりません。

そのため、どのアプリを使うにしても次の手順を覚えておきましょう。

ママ活アプリを使ったママ活のやり方
  1. ママ候補になりそうなユーザーを絞り込む
  2. リストアップした女性ユーザーにアプローチする
  3. アプリ内でやり取りした後、LINEに移行する
  4. LINEで食事やデートのアポを取る
  5. ママ活の関係性を作る

もっと詳しくママ活のやり方について知りたい方は、以下の記事を参考にして下さい。ママ活をする流れや、ママ候補の具体的な探し方について、詳しく解説しています。

ママ活アプリを使ったママ活の成功率を上げるポイント

このように各工程でコツがあり、ママ活アプリを使うだけで誰でもママ活できるわけではありません。

せっかく良ママが多く潜むアプリを選んでも、使い方が下手だと非常にもったいないです。

「やってみたけど、まったくママと出会えなかった」と残念な結果にならないように、次の5つのポイントをおさえておきましょう。

ママ活アプリを使ったママ活の成功率を上げるポイント
  • プロフィール写真はイケメンを演出する
  • 男性側から「ママ活希望」と一切言わない
  • 将来の夢や目標があることを匂わせる
  • デートはしたいがお金がないことを匂わせる
  • デートの回数を重ねる

ママ活のステップを大別すると「①年上の女性と出会うこと(アプリ)」と「②出会った後に気に入られること(リアル)」の二段階になります。

そのため、アプリ内ではなるべくモテるアカウントになるよう工夫し、出会った後は年上女性をおとすためのテクニックを駆使しなければなりません。

プロフィール写真はさわやかな可愛い系を演出する

「イケメンがモテる!」と思いがちですが、実はママ活をしている男性はフツメンなど容姿に自信がない人も多いです。

とはいえ容姿が何でもいいというわけではなく、年上の女性の好まれやすい「さわやかで可愛い系男子」を演じた方が効果的だったりします。

ポイントは、あまりピシッとした印象を与えないことです。

上記の写真を見ればわかるとおり、服装なども上手く崩しながら比較的ラフな印象を与えています。

正直言って著者自身はイケメンではありません。上記のそれっぽく見えている写真は、撮り方や角度・髪形などで雰囲気を作り上げて成功率を高めています。

ママ受けしやすいプロフィールの作り方は、以下の記事を参考にして下さい。コピペするだけでOKな自己紹介文の例文や、プロフ写真のOK例とNG例を実例を用いて詳しく紹介しています。

男性側から「ママ活希望」と一切言わない

繰り返しになりますが、男性側から「ママ活希望」と一切言ってはいけません。

前述しましたが、ママはママ活している自覚なしに援助しているケースが多く、あくまで癒しなどの対価・お礼として自ら出費をはたいているためです。

「ママ活希望」と言ってしまうNG例
  • アプリ内のメッセージで「ママ活相手を募集中です」と書いてしまう
  • バーなどリアルでナンパして「ママ活しませんか?」と提案してしまう
  • 何回か合っているうちに「実はママ活してて」と切り出す

ママ活を、パパ活の男性版と考えるのは間違いであり落とし穴です。

男性と女性とでは性質も心理もまったく異なるため、自分を商品として買ってくれる相手を探すのは正しくないのです。

余程のイケメンなら「俺と遊ぶなら○○円もらうよ?」などと提案できるかもしれませんが、多くのママ活男子はそうではないでしょう。

将来の夢や目標があることを匂わせる

女性が若い男の子に支援するのは、自ら望んでそうしてしまうためです。

多くの場合は、将来の夢や目標があるけど今はお金がなくて苦しんでいる。だから女性がその手助けをするという構図です。

そのため、起業したいでもお店を持ちたいでも何でもよいので、将来の目標があることを匂わせましょう。

将来の夢や目標があることを匂わせるときの例
  • 将来、地元の○○で飲食店を開きたい
  • 起業して○○に貢献していきたいという夢がある
  • 自分が昔養護施設で育ったから、その恩返しとして支援する側に回りたい

ホストに貢いでしまう女性のなかには、ホストと親密になった結果、その仕事をしている本当の理由を知ったことで力になりたくなった、という場合も少なくありません。

ママ活も似たようなものなので、女性が応援したくなる若者を演じることが重要です。

デートはしたいがお金がないことを匂わせる

「お金がなくて会えない」という状況を回避するために、「デートはしたいがお金がない」ことを匂わせましょう。

こちらからお金がかからないデートを提案するなども有効です。

最初はそれに乗ってくれますが、言っても相手は30代以降の女性なので「もう少し大人の付き合いをしたい」と思い始めるでしょう。

一緒に買い物をしたり食事をしたり、ときにはホテルに行きたいと望むことも。

そうすると、「お金は私が出すから、気にしないで好きなところにいかない?」と女性側からお金のハードルを越えてきてくれます。

デート代を女性に払ってもらう口実の例
  • 最初はお金がかからない公園デートなどを提案する
  • 将来の夢や現実などを話しながら距離を詰める
  • 女性側からお金がかかるデートを提案してもらう
  • 全額を支払ってもらうのではなく、わずかでもお金を出して気持ちを見せる

「まったく払う気がない」だと、そのうちママも冷めてくるでしょう。

そのため、「少ないけどバイト代が入ったから」と時々いくらかを支払うのもポイントです。

そうすると、貢がされているという感覚が薄れ、継続的なママ活関係を作りやすくなります。

デートの回数を重ねる

会っていきなりママ活関係を構築できるとは考えないようにしましょう。

大事なのは、ママ活とは「女性が求める価値を提供すること」です。男性が欲望を満たしてお金を搾取する行為ではありません。

ママ活の本質は女性の心理にあり、そのためには焦らずデートの回数を重ねましょう。

これは心理学用語で「ザイオンス効果」というものであり、同じ人に接する回数が増えるほど、その人に対して次第に好印象を持つようになるという現象です。

この心理は人間であれば共通して皆に働くため、上手く利用しながら徐々に価値提供していきます。

安全性×|アプリ以外のやってはいけない危険なママ活

安全なママ活のためにはアプリを使うことが推奨ですが、ママ探しはアプリ以外の方法もあります。

しかし、次項で紹介するアプリ以外の方法は危険なため絶対に手を出してはいけません。

アプリ以外のやってはいけない危険なママ活

  • X(旧Twitter)やインスタなどのSNS
  • ママ活募集掲示板

これらのなかにも本物のママによる募集は実際にはあります。

ただし、ほとんど詐欺の温床となっており、手を出せばほぼ騙されると思った方がよいです。

X(旧Twitter)やインスタなどのSNS

X(旧Twitter)やインスタなどのSNSでも、頻繁にママ活募集が行われています。

冷静に考えればわかることですが、美人が顔出しでこんな都合よくママ活募集しているわけがありません。

これらに連絡するとLINEに移行した後、実在しない偽ママを紹介されて「紹介料」を支払わされたり、関係ないサービスに登録させられたりします。

それでも連絡してしまう男性が多いのは、右も左もわからない若い人にはかなり魅力的に映るためです。

性欲に従って連絡してしまうと、詐欺に合う可能性が非常に高いので絶対にスルーしましょう。

ママ活募集掲示板

ママ活募集掲示板とは、その名のとおりママ活相手を募集するための掲示板です。

男性と女性、双方による募集の書き込みがありますが、ここからママ活につながることはありません。

理由はSNSと同じで、連絡すると業者による詐欺もしくは援デリなどの斡旋を受けるだけだからです。

掲示板でママ活できるなら誰も苦労はしません。安全かつ確実にママ活したいなら今回紹介したマッチングアプリか出会いアプリを使うようにしてください。

男性完全無料のママ活アプリ

ママ活アプリや出会い系サイトの中には、男性が完全無料で利用できるものもありますが、安全性が低いためおすすめできません。

誰でも登録ができるぶん危険人物が多く、詐欺やトラブルの被害に遭う危険性が高いです。

無料アプリは、収益を広告に頼っていることが多く、24時間監視や通報対応などの管理体制が不十分です。ほぼ放置状態のこともあります。

無料で使えたとしても、詐欺被害に遭えば高額な費用を支払うことになり、結果大損してしまいます。

「完全無料」という言葉に惹かれがちですが、お得で安全にママ活アプリ・サイトを利用したいなら、「ワクワクメール」「ハッピーメール」など無料ポイントが多いアプリのほうがおすすめです。

ママ活詐欺の見分け方や手口を知っておき、安全にママ活を始めたい方は以下の記事がおすすめです。実際のママ活詐欺の事例と共に、対策や見分け方を詳しく解説しています!

アプリを使って実際にママ活した人の体験談

最後に、アプリを使って実際にママ活した人の体験談として著者のケースを紹介します。

年齢:24歳
ママ活歴:2年
職業:IT関係
似てると言われる芸能人:綾野剛をダメにした感じ
使ったアプリ:ワクワクメール、ハッピーメール、PCMAXを併用
かかった費用:3,000円(アプリ内のポイント代)
ママと会うまでにかかった日数:3日

ワクワクメール、ハッピーメール、PCMAXを併用して、東京都内で働く or 在住の30代以降の女性で絞り込み検索。

すると50人くらいがヒットしたので、そのなかからプロフィール写真と自己紹介文で素人の可能性が高そうな15人だけにテンプレでメッセージ送信。返信来たのは7人で、そこから翌日までに4人とLINE交換。

一番返信が早かった吉瀬美智子似の38歳、同じくIT企業に勤務する管理職のAさんとメインにやり取り。

「なんで、出会い系なんて登録しているんですか?」と率直に聞いたら「年齢的に待っていても出会いがないから!」ということでした。年下が好きで、相手が20代ならとりあえずLINEは交換してるらしい。

そんなこんなで、LINE交換から3日後に向こうが指定したカフェでランチ。13時集合で15時半くらいに解散。その日はカフェ代だけ奢ってもらって、次は平日の夜に会おうねということで終わり。

二回目はこっちがお店を決めて、少し高めだったけどまぁいいやと思って20時集合で開始。

まだ働きはじめたばっかりでお金がないこと、少ないけど初任給みたいなものだから、それでAさんとご飯に行きたかったことなどを話して、金ないアピールで徐々に関係性を匂わせていきました。

将来、地域創生のアプリ開発をするために起業するのが夢で、今は薄給だけど修行中なんだ~と話してたら、「手伝えることがあったら言ってね」となったので、以降は全部デート代を出してもらってますw

お手当と明確にはいってないけど、ショッピング代とは別に日給で1~2万円もらえるときもあります。

ママ活に関するQ&A

ママ活って大人は必ずありますか?

必ずしもあるわけではありません。

30代・40代の男性でもママ活をすることはできますか?

問題なくママ活をできます!

ただし、20代などが主要な年齢層であることも事実のため、20代にはない大人の魅力や落ち着きなどを活用する必要があります。

イケメンではない(ブス)のですがママ活できますか?

可能です。

実際にママ活をしている男性にインタビューをしましたが、イケメンというよりは包容力などの落ち着きがある印象でした。

女性がママ活に求めるのはホストと違い、フレッシュさやエネルギッシュさのため、必ずしもイケメンである必要はありません。

ママ活アプリって危なくない?

正しく使えば危険は回避できます。
ただし、ママ活男子のお金を狙う悪質な詐欺業者が存在することも確かです。

ママ活の危険や詐欺についての実態はこちら

アプリを使えばママ活って実際無料で出来るの?

ぶっちゃけ「完全無料でママ活を成立させるのはかなり難しい」が現実です。

現実的にかかる初期投資は以下のとおりです。

項目費用
アプリ利用料1,500円〜5,000円/月
身だしなみ準備5,000〜15,000円
交通費など
(初回)
100円〜1,500円

完全無料でママ活をするのが難しい理由

  • 当たりママを見抜くのが困難
  • 出会えるアプリの多くが課金制
    ※Tinderなどはそもそもママ活向きじゃない
  • “支援される側”としての魅力が求められる
  • 市場はまだまだ狭く、ライバルが多い

最もママ候補と出会いやすい出会い系アプリでは無料ポイントがもらえるものの、ママ活目的の女性を見極めるのは非常に難しいのが現実です。

プロフィールや掲示板から目的を推測する必要があり、無料分のポイント内で“本物のママ”にたどり着くのは困難。

さらに、メッセージや閲覧ごとにポイントが消費されるため、数人にアプローチしただけで無料分はすぐ尽きてしまいます。結果、無料での出会いには限界があると言えます。

良ママと出会えればすぐに取り返せる金額ではあるので、初期投資と割り切るのが良いでしょう。

今回紹介しているアプリは、そんな中でも出来るだけコスパが良いor無料で出会える可能性があるアプリに中心に絞って紹介していきます。

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